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都会の喧騒を離れた静かで美しい庭園「Palais-Royalーパレ・ロワイヤル」は、ヴェルサイユ宮殿を造ったことでも有名なルイ14世が幼少期に過ごした王宮です。王族がヴェルサイユ宮殿に移った後、現在の名前で呼ばれるように。庭を囲う回廊や、白黒の円柱、噴水などがとってもリラックスできる場所。慌しい日常の生活を忘れさせてくれるパリジャン・パリジェンヌの憩いの場でのひとときをデザインに込めて。

TOWAVASE定番のシルクのプリントシリーズは京都の老舗の捺染工場にて、インド、日本、フランスの3国共通の伝統的な更紗模様から着想したデザイナーによる手描きの植物柄をプリント。シルクをソフトに洗いこみ、自然乾燥させ柔らかい雰囲気に。上品でオリエンタルな雰囲気と濃淡のある水彩画のような柔らかで落ち着いた色彩が特徴。シンプルなインナーとサラリと合わせても、ボーダー等でカジュアルに着崩してもローブが主役になる一枚。

こちらの商品はとてもデリケートな仕上がりになっております。引っかかりや引裂き等には十分お気を付け下さい。色節やネップについては天然素材の特性です。







size : 身幅63/着丈111/裄丈74
material : シルク100%
from : 日本

no. FA22-TV-495

92,000円(税込101,200円)

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