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都会の喧騒を離れた静かで美しい庭園「Palais-Royalーパレ・ロワイヤル」は、ヴェルサイユ宮殿を造ったことでも有名なルイ14世が幼少期に過ごした王宮です。王族がヴェルサイユ宮殿に移った後、現在の名前で呼ばれるように。庭を囲う回廊や、白黒の円柱、噴水などがとってもリラックスできる場所。慌しい日常の生活を忘れさせてくれるパリジャン・パリジェンヌの憩いの場でのひとときをデザインに込めて。

Tablier(タブリエ)は、フランス語でエプロンの意味。インドの刺繍工房の古い機械によって作られた一枚はデザイナーによるデッサンにて生まれました。職人の技が詰ったアイテム。アンティークのような雰囲気を纏ったエプロンは、とっておきのドレスの上にサラリと重ねても、カジュアルな装いのドレスアップとして合わせるのもどちらもお薦め。オシャレの幅が広がるお品物です。

こちらの商品はとてもデリケートな仕上がりになっております。インドの刺繍工房の古い機械により施しています。ひっかかりやすいパーツなのでお取り扱いにはご注意ください。







size : 着丈110
material : リネン100%
from : インド

no. FA22-TV-528

59,000円(税込64,900円)

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